「 美容コラム 」一覧

ナチュラルコスメ⑤

 

肌のくすみ ざらつきの気のなる方 

簡単くすみケア&角質ケア

 

キャロットの成分で肌に明るさがアップします

 

 

 

 

 

 

ムス エクラカロッテフォーム洗顔料

使い方
毎朝の洗顔、夜クレンジング後の洗顔として
約2プッシュの量を、顔全体にやさしくなじませ軽くクルクルして、充分な水で洗い流します

 

<対象者>

くすみを感じる全ての方へ

肌の角栓 ざらつきがある方

 

 

 

 

 

 

こちらは店販のみの販売も承っております。

お問い合わせはこちらまでお願いいたします

 サロン・ド・エステ ルヴニール 06-6775-1566


錆びる=酸化

 

 

体内老化には3つの要因がございます

 

錆(さ)びる

焦(こ)げる

腐(くさ)る

 

 

今日はそのうちの1つ

 

 

錆(さ)び = 酸化

 

についてご紹介いたします (^^♪

 

 

私たちの体には、約60兆個の細胞で構成されていると言われてます( ゚Д゚)

 

その細胞の周りには、細胞膜と呼ばれる膜があります。

 

細胞膜は脂質でできており、呼吸によって発生した活性酸素によって酸化され傷付くことで、有害な過酸化脂質(酸化脂)へと変化してします。

 

これが 錆び付いた状態

 

 

 

すると細胞が新陳代謝をスムーズに行えなくなったり、働きを失ったりして、本来の役目を十分に果たせなくなり、全身が錆び付いた状態になっていくのです (;_:)

 

 

 

 

これには水素が抜群に相性が良い

水素は悪玉活性酸素を選び消去する『抗酸化』作用を持っています

さらに、水素は水素自身が悪玉活性酸素を消すだけでなく食事などで取り入れた抗酸化物質をリサイクルして生命力や免疫力を高めることができる画期的な物質です

 

 

 

 

さらに詳しくは↓↓↓

水素とは? 活性酸素とは?https://revenir-blog.net/possibility-of-hydrogen/


老化 ③

 

なぜ 肌の老化は起こるのでしょうか?

 

 

 

前回は光老化を紹介いたしましたが

 

 

本日は

 

 

体内からの老化要因(体内老化)を ご紹介致します

 

 

体の中で 起こっていること

 

 

         焦(こ)げる 

    ↗↙       ↘↖

腐(くさ)る    ⇔    錆(さ)びる

 

 

 

体内老化の三大要因です

 

 

 

 

 

皆様もこのことばを何処かで聞いたことはございまぜんか?

 

 

 

 

 

 

 

この3つことが 日々の生活で重なると・・・

 

肩こり シミ シワ 肥満 吹き出物 ホウレイ線・・・

 

 

 

 

 

ご自分の体内老化が気になる方は

チェック項目➡http://Check item

を参考にしてくださいね

 

 

 


ビタミンC

 

~原液ビタミンの力で肌を明るく~

 

 

 

お肌のシミ シワ 毛穴の開き くすみにはビタミンCが効果的 !(^^)!

 もちろんタルミにも

 

 

 

 

 

 

 

従来のビタミンCの数十倍の吸収力で角質層のすみずみまで浸透し、

ブライトニング効果を促し、みずみずしく、弾力のある肌へ導きます。

 

 

 

化粧品の中に配合されている有効成分をそのまま美容液にした

ピュアエッセンス

 

 

 

お肌にストレートに働きかけて、理想のお肌に導きます

 

 

 

SE100

スーパーエッセンス

NO6 ビタミンC

 

 

 

 

<ご使方法>

化粧水で整えた後、スポイトで半分程度取り、お顔全体に軽くパッティングするようになじませます。

 

 

 

 

 

 

<こんな使い方も>

化粧水等に混ぜてご使用もできます。お使いの化粧水や美容液に1~3滴プラスしてご使用くださいませ。

※特に気になる部分には重ねづけされることをお勧め致します

コットンまたはフェイスシートなどに含ませてパックやパック前の下地としてもお勧めです(^^♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは店販のみの販売も承っております。

お問い合わせはこちらまでお願いいたします

 サロン・ド・エステ ルヴニール 06-6775-1566

 

 


サンケア①

日焼け止めの購入条件として

べたつかない 嫌な匂いがしない 白くならない テカらない このような条件で商品をお探しではないでしょうか?

 

 

 

今回 ルヴニールでは

 

 

 

 

 

光老化から肌を守る日焼け止め 

 

ラシンシアシリーズからサンシールドゲルをご紹介いたします

 

 

 

日焼け止めとして ベースメークとして 化粧下地として

 

 

 

 

SPF40肌に負担をかけないノンケミカルタイプのUVカットサンスクリーン

紫外線吸収剤を使用してないが、紫外線を散乱させ遮断する紫外線遮断剤を使用してます

そのため肌への負担が少ないので、敏感肌の方にも使用できます。

顔だけでなく身体にもご使用できます。

 

 

 

 

 

 

特にお勧めポイント!(実際に使用してみて)

 

敏感肌やアトピー肌 アレルギー等でお悩みの方にも対応できます(かゆみがなかった)

日焼け止め特有の嫌な匂いも無いです♪

また、日焼け止め特有のベタつきも無いので、普段使いで化粧下地として使用できます(メイク崩れも感じません)

肌の乾燥やツッパリ感は感じません

肌なじみも良く、白くならないのも魅力的です。

なので、首までしっかりつけても服にひびきません (^^♪

普段のクレンジングでキレイに落とせます

 

 

 

 

 

まだ 日焼け止めを購入していないかたは 一度お試しくださいませ 

(^◇^)

 

 

お問い合わせはこちらまでお願いいたします

 サロン・ド・エステ ルヴニール 06-6775-1566

 

 


セラミド

 

「セラミド」とは、人間の肌にもともとある成分のひとつで、肌細胞の間に存在し、水分や油分をため込んでくれる、優秀な保湿成分です (^^♪
  

同じような働きをする成分はヒアルロン酸やコラーゲンなど有名なものがいくつかありますが、セラミドの最大の特徴は、お肌のバリア機能として働く『細胞間脂質』の約半分を担っているということです♪

 

セラミドは肌表面に水分と油分のバリアを張り巡らせ、水分蒸発を防ぐとともに、外的刺激が肌の奥へ伝わるのを防ぎます。

 

 

~このようなお肌でお悩みの方へ~

  • 長年乾燥肌でお悩みの方
  • 敏感肌の方(乾燥性 アトピー性 花粉症で)
  • 肌の内側からもっちりさせたい方
  • エイジングケアや日焼けのケアとして 等

 

 

 

セラミドのお化粧品でお肌のお悩みをケアしませんか?

 

ルヴニールではこちらの商品をおすすめいたします (^^)/

 

 

 

SE100スーパーエッセンス

NO.7 セラミド

 

 

 

<ご使用方法>

•化粧水で整えた後、スポイトで半分程度取り、お顔全体に軽くパッティグするようになじませます。

•特に気になる部分には、重ねづけして軽くパッティングして下さい。

•お使いの美容液に数滴プラスして。

 

 

<化粧水等に混ぜてご使用の場合>

お使いの化粧水や美容液に1~3滴プラスしてください。

※特に気になる部分には重ねづけしてください。

 

<こんな使い方も♪>

コットンまたはフェイスシートなどに含ませてパック。

パック前の下地としても♪。

 

 

 

 

 

お問い合わせはこちらまでお願いいたします

 サロン・ド・エステ ルヴニール 06-6775-1566

 

 

 


バリア機能

 

バリア機能を高めて 美しい肌を保ちましょう!

 

私たちの肌には本来、肌の水分を保持したり、外から異物が侵入するのを防ぐ役目があります

 

それが皮膚のバリア機能です。

 

角質を含む表皮や皮脂膜が皮膚のバリア機能の役目をしています。

 

 

 

 

皮膚のバリア機能は2つある

  • 皮脂膜
  • セラミド

 

 

皮脂膜

皮脂膜は人間の体から出る弱酸性の油分で水分の蒸発を防いでいます。また、常在菌といわれる善玉菌がおり、悪玉の病原菌から肌を守っています。紫外線もカットしています。

健康な皮膚であればダニやホコリ、バイ菌、ハウスダストなどの異物は表皮から侵入できません。肌にある水分の蒸発も表皮が防いでくれます。まさに天然の保湿剤です。

 

 

 

 

セラミド  

セラミドとは肌の角質層で、細胞と細胞の中でスポンジのように水分や油分を抱えこんでいるような存在( 細胞間脂質)です。

肌や髪のうるおいに欠かせない働きをしてます。

肌の角質層は角質細胞が何層にも重なってできており、その一つ一つを接着しているセメントのような存在です。

セラミドは細胞間脂質の主成分にあたり約半分の50%を占めています。もともと体内にある成分で、肌にうるおいを与えてくれます

 

セラミドhttps://revenir-blog.net/ceramide/

 

まとめ

今は生活する中で、肌の表皮を傷つける要因が多いことや肌に必要なビタミンやミネラルが不足しがちなこと、油分のバランスが悪いこと、洗いすぎ、間違ったスキンケアなどから、皮膚のバリア機能を壊してしまうことで、肌の健康が損なわれやすいです。

皮膚バリアが壊れてしまうと、皮膚に異物が侵入してきます。また、肌にある水分は蒸発しやすくなります。
そのため乾燥肌になる方や、アトピー性皮膚炎や赤ちゃんや子供の肌荒れから大人の敏感肌など肌トラブルが増えています。

 

 

 

 

 

 

 

ルヴニールでは、バリア機能をサポートする商品をご紹介してます

お問い合わせはこちらまでお願いいたします

 サロン・ド・エステ ルヴニール 06-6775-1566


老化②

光老化の予防・ケア方法

光老化を予防することができれば、約80%の老化を抑えるといわれています。

 

 

毎日のお手入れで紫外線対策&予防をしましょう!

 

 

 

予防は紫外線から肌を守ること!

光老化の予防は、紫外線から肌を守ることで、日焼け止めを塗ることが基本的な予防です (^◇^)

紫外線は日射しが強くなくても常に出ていますので、日常的に使用することがおすすめします

プラス 物理的に紫外線に当たらないように、衣類や帽子なども活用も有効です!。

 

 

 

 

日焼け止めでUVA波をカットしましょう!

光老化の主な原因であるUV-Aは、少しずつ少しずつ真皮内のコラーゲンやエラスチンを変化させながら、肌の弾力を失わせます。

その結果、たるみやシワになったり、肌が本来持つ保湿機能などを低下させてしまいますので、これらに対するケアが必要です。

 

 

光老化を予防する最大の方法日焼け止めを使うことです。

日差しの強い春から夏はもちろんですが、秋や冬も使うのがオススメです。また、紫外線は雲やガラスを通り抜けるので、曇りでも、日当たりの良い室内にいる時でも日焼け止めをご使用ください。

 

日焼け止めは、SPF値のを気にするのも良いですが、UVAをカットするPAの効果が書かれているかをしっかり確認しましょう。重要です!

 

PA+(プラスワン)からPA++++(プラスフォー)で表され、+の数が増えるほど効果が高くなります。

日常ならPA++程度、長時間の外出やレジャーならPA+++以上が良いです。

また、日焼け止めは効果の強さよりこまめに塗り直すことが大切です。

汗、皮脂、服とのこすれなどで落ちていくので、重ね塗りできるくらいたっぷりの量を3時間ごとに塗り直してくださいね。最近はメイクの上から使用できる日焼け止めも多いですので、その場面に合わせて使い分てみてください

 

日焼け止め➡https://revenir-blog.net/sun-care/

日焼け止め➡https://revenir-blog.net/sun-care-2/

紫外線は素肌だけでなく、頭皮や瞳も影響があります。

 

頭皮は顔の皮膚とつながっているため、紫外線対策をしていないと顔の老化にも関係します。

 

また、紫外線が瞳に浴びると「紫外線を浴びた」という信号が脳に送られてメラニンの生成を促しますので、日差しが強い時期は頭皮と瞳も紫外線から守ってあげることも大切です。

 

頭皮は日傘や防止で、瞳はUVカットコンタクトレンズやサングラスなどを使うのが効果的です。

 

 

 

 

 

 

食べ物で体の中から予防しましょう!

食事やサプリメントによるビタミンなどの摂取

コラーゲンは体内に十分に補給されると新しいものへと入れ替わることができます。そのため、コラーゲンやコラーゲンの合成に関わるビタミンCの補給が欠かせません。また、紫外線によって生み出された活性酸素の除去を行うビタミンE、βカロテンなども効果的です。

 

  • 高い抗酸化作用のある緑黄色野菜、ナッツ類
  • ビタミンCを多く含む野菜類、果物類
  • タンパク質を多く含む肉類、豆類

 

 

 

 

肌の水分量を保つスキンケア

光老化によって保湿機能が低下した肌は、バリア機能http://Barrier functionも弱まっておりトラブルが起きやすくなります。

そのためたっぷりと肌を保湿し、バリア機能を整えておくことも大切です。

 

 

 

 

日焼けしたらアフターケアをしっかりしましょう!

もし日焼けしてしまったら、きちんとアフターケアをしましょう。

肌が赤くなり痛みを感じる時は、冷たいタオルで肌を冷やして熱を取り除いてください。

赤みが落ち着いたら、たっぷり保湿してあげてください。

 

ただし、ひどい状態なら皮膚科へ行きましょう。

 

日焼け後は肌が乾燥しやすいのでまずは、水分を補う保湿ケアを しっかり行うことが大切です。その後に美白の成分配合のお化粧品でケアしてあげましょう!

 


老化 ①

老化にも種類がある!

 

どなたも老化はしたくないですよね

できるだけ老化するスピードを遅くしたいと考えたことはありませんか?

 

 

 

 

 

 

 

老化には光老化自然の老化の2種類があることをご存じですか?

 

 

光老化とは、紫外線の影響によって起こる老化現象で、加齢による自然の老化とは区別されています。

 

老化の原因として、自然老化はそのうちたった20%で、光老化は約80%と大部分であると言われてます ( ゚Д゚) ( ゚Д゚)

 

 

 

つまり

 

 

 

光老化を防げば、老化のスピードも遅くなる可能性がある

 

 

 

 

光老化は、年齢による一般的な老化とは違い、紫外線に対する防御反応で皮膚が厚く色濃くなることが特徴です。

また、真皮では皮膚の弾力を司る部分が硬くなります。

光老化であらわれる症状には、35歳前後から目立ってくるシミ、深く大きなシワ、皮膚のざらつきやくすみなどがあり、紫外線にさらされる部分に症状があらわれます (;_:)

 

 

 

だから、紫外線の対策をしているのと、しないのとでは 今後の肌のに関係してくると言うことです

 

 

 

 

 

紫外線とは?

紫外線は、波長が長い順に、UV-A、UV-B、UV-Cの3種類があります。そのうち、地上まで届き肌に影響をあたえるのはUV-AとUV-Bの2種類で、主に光老化を促進するのはUV-Aだといわれています。

 

 

 

紫外線が老化を起こすしくみとは?

UV-Aは肌の真皮層まで届き、コラーゲンやエラスチンを変化させ、時間をかけて皮膚の弾力を失わせます。結果「たるみ」や「シワ」を発生、肌の保湿機能を低下させます。

UV-Bは肌の表皮にあるメラニン細胞を活性化し、日焼け(サンバーン)や肌老化の症状である「くすみ」を引き起こします。

UV-Bは波長が短いので直接肌の真皮で変成を起こす力はありませんが、真皮にあるコラーゲン線維を壊すコラゲナーゼ酵素の働きを活性化し、シワができる原因となります。

 

 

 

 

光老化の予防・ケア方法

予防は紫外線から肌を守ること!

食べ物で体の中から対策!

 

 

次回は、その対策法を具体的にご紹介いたします

 


化粧水のつけ方

 

美肌のための

 

正しい化粧水のつけ方 できていますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

保湿するといえば、化粧水を思い浮かべる人も多いのでは?

 

毎日きちんと化粧水をしているのに乾燥を感じる(*_*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな悩みがある方は、化粧水の使用法を見直してみましょう!

 

正しい使用法で美肌を手に入れられますよ~ !(^^)!

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

化粧水は洗顔後すぐにつけましょう!

洗顔後、時間が経つにつれ化粧水の浸透が悪くなります。
また、洗顔後がもっとも乾燥します、だるだけ早く化粧水をつけましょう!

 

化粧水の量は?

化粧水は少ないよりはたっぷりの使用が好ましいです。

ただ、一度のたっぷり使用するよりは、こまめに2~3回に分けて化粧水を、使用することをお勧め致します。そうすることで、浸透が速く、効果的ですよ

基本の目安は各製品の説明にある表記の量を参考にしてください

ただし、乾燥がひどく感じる人は、使用回数を増やしてみたくださいね

 

 

 

手でつけるの?コットンを使うの? どっちが良いの??

   OR

 

どちらも 基本はたっぷり肌に染み込ませるように化粧水を入れること

肌質にあわせて使い分け、自分に合った方法を試してくださいね

 

 

 

 

 

手でつける時の注意点

  1. 1回あたりが、手からこぼれない位の量を、手の平全体に広げる
  2. 手の平全部で顔を覆うようにして、頬、額、あご、鼻や目の周りなどまんべんなく肌になじませる。その際、少し下から上に押し上げるように肌を優しくプレスし、化粧水が染み込むようなイメージでしてくださいね
  3. 化粧水が肌に浸透したのを感じたら、もう一度手の平に化粧水を追加し、再度同じことを繰り返してください
  4. 次に、目もと、小鼻、眉間、鼻の下など細かい部分を重点的に、優しく指の腹の部分などを使って肌に浸透させてください。優しくですよ~
  5. 最後に手の平や甲で触れてみて肌にピタッと吸い付くような感触になれば完了です

手でつけるほうがコットンでの刺激が少ないですが、、化粧水が手に浸透し肌に均等につけれない場合もあります。鏡を見て、均一に化粧水をつけれているか確認しながら行うと良いですよ~

 

 

 

コットンを使用時の注意点

  1. コットンの裏側まで十分に濡れるくらいのたっぷりの化粧水をつける
  2. 顔の内側から外側に向かって、頬や額など広い部分から、鼻、あごと丁寧にふくようにつける。その際は、強くこすらない!
  3. 足りない場合には、同じコットンに化粧水をたして繰り返す。ただし、コットンの面が毛羽立っているようなら、新しいコットンに代えましょう

パッティングはあまりお勧めしません

敏感な方や、皮膚が薄い方は、毛細血管を傷つけ赤ら顔の原因につながります。過度な刺激はやめましょう

 

コットンの品質も重要です。肌に優しいものを選んでくださいね。

また、使用するコットンは繊維が肌を刺激して傷つけてしまうこともあります、ですので敏感な肌や、皮膚が薄い方にはお勧めできません (+_+)

健常な肌の方は問題がなく、コットンで保湿ができますよ~